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整体・ピラティス うさぴこへようこそ

骨模型をもつ女性施術者

はじめまして。
「整体・ピラティス うさぴこ」の施術者、田村祐子です。

私は長年、猫背、肩こり、腰痛に悩んでいた元幼稚園の保健の先生です。

このサロンでは、クライアント様の話を聴き、動きを視て、
からだに直接触れながら、一人ひとりにあったプランを提案します。

あなたを困らせる痛みの習慣を手放し、

楽で快適なからだを一緒に手に入れましょう。

 

うさぴこが選ばれる理由

親指を立ててGOサインを出すうさぴこ

1.女性施術者によるボディケア整体で安心

2.産前産後もOK

3.赤ちゃんの抱っこ、おんぶも楽になります

4.ピラティスで気になる肩、腰、お尻、お腹周りをスッキリと!

5.ペアピラティスなら男性もOK

6.痛みの習慣を手放し健康を維持するからだ作りをサポートします

 

整体で身体の不調が改善しても、本人がその原因に気がつき目を向けていかなければ
根本解決にはなりません。


ですので、うさぴこでは整体だけをメインとせず、
痛みや不具合を引き起こす原因となっているからだの習慣を見直すことを重視しています。

つまり当サロンのゴールは、
「痛みを改善し、
 その後も自分のからだを自分で調整できるようになる」
ことを目指していきます。

プロフィール
独立の話

 

 抱っことおんぶの講座はお子さまとご一緒にどうぞ

赤ちゃんのやわらか抱き方講座に参加したママさんと赤ちゃん

この講座では、赤ちゃんの発達段階に応じて、

素手による抱っこやおんぶの仕方、一本紐を使ったおんぶ

を身につけていただくことができます。

田村はBYA(ベビーヨガアソシエイト)認定の、「抱っこマイスター」です。

また、歯医者や歯科衛生士、または助産師が所属する
赤ちゃん歯科ネットワーク」の会員として、
赤ちゃんの姿勢が発達に及ぼす影響を学んでいます。

赤ちゃんの成長や心に寄り添う抱っこが身につきます

お母さんに見つめられながら抱っこされる赤ちゃん

普段、赤ちゃんをどんなときに抱っこしますか?

・泣いているとき
・遊ぶとき
・おでかけするとき
・寝かしつけるとき

…などなど、様々なシチュエーションがありますよね。

このとき、抱っこを使い分けしていますか?

 

抱っこには種類があります。

使い分けできるようになると、
赤ちゃんの気持ちに寄り添うことができるようになり、
身体の緊張によるぐずりや夜泣きを和らげられるようになります。

そして、赤ちゃんだけでなく、ママさんの身体や心を守ることができるようになるのです。

身体をどう使えば楽に抱っこ、おんぶができるのか。
赤ちゃんの発達を妨げずに、健やかな成長を促せるのか。

単に「型」をお教えするのではなく、
その子の成長に見合った抱っこの仕方や、身体の使い方をこの講座でお伝えしていきます。

抱っこ人形のぷぷさん

うさぴこでは、抱っこ人形の「ぷぷちゃん」と一緒に素手の抱っことおんぶの仕方を
楽しく身につけていただきます。
妊婦さんのご利用も歓迎です。

抱っこおんぶの体験談

快適な抱っこやおんぶを実践しながら身につけ、赤ちゃんの成長を育んでいきましょう。

抱っこ・おんぶの記事

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